日商保険コンサルティングTV(新卒採用・会社紹介ドキュメンタリー映像)-企業と文化を保険で守る 2016年2月公開

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平成23年、福岡市で国の登録有形文化財に指定された酒蔵が火災で焼け落ちました。博多に唯一残る酒蔵が被災したとあって、当時新聞などでも大きく報道されましたが、実はこの酒蔵、火災から3ヶ月で復旧し、営業を再開できました。その復活劇を影で支えた立役者が、桝谷慶彦さん。企業専門の総合保険代理店、日商保険コンサルティングの社員です。同社は福岡県久留米市に本社を構え、保険という手段で企業を様々なリスクから守る会社です。福岡を中心に東京や大阪に1000社以上の顧客企業を持っています。それらの企業は様々なリスクを常に抱えています。病気・事故・取引先に倒産・火災・地震・台風など。今回のカウテレビ企業密着ドキュメントは保険を通じて企業を守り、文化を守る、日商保険コンサルティングの社員に密着し、福岡で100年近くにわたって愛され続ける、その理由に迫ります。日商保険コンサルティング株式会社は、福岡県久留米市に本社を構える、企業専門の総合保険代理店です。従業員数はグループ全体でおよそ50名、筑後地区や福岡地区を中心に、東京や大阪にも1000社以上の企業を顧客として持っている、この分野で地域を代表する会社です。一般的に保険会社の営業マンというと、「厳しいノルマが課せられる」であったり、「実力主義で収入が不安定である」といった企業が多い中、日商保険コンサルティングは、「社員に売上げノルマを課さない」という方針を掲げています。その理由とは、企業のリスクマネージメントのパートナーとして、その時々で企業にとって最も良い解決策を提案していくという、「寄り添いの姿勢」に重きを置くためだといいます。「弊社ならではなのかもしれないが、ノルマが無い。だからお客さんにとって本当に良い物を数ある保険会社の中からお話できる。おすすめできる商品を自信をもっておすすめできる。なかなかない。一つしか商品を扱って無くて、でもこれを売らないといけないという罪悪感。それがない。」と社員さんは語ります。その他入社を決意した理由や日商保険コンサルティングの求める人物像、社風についてなど、詳細は映像にて。